1959年 全国 年間最高気温ランキング
気象庁「過去の気象データ・ダウンロード」に基づく、1959年の観測地点別 年間最高気温ランキングです。
1958年宇和島(愛媛) 38.2℃王者交代(前年との差 +0.3℃)
| 順位 | 観測地点 | 年間最高気温 | 記録月 |
|---|
| 1 | 名古屋(愛知) | 38.5℃ | 7月 |
| 2 | 大阪 | 38.2℃ | 8月 |
| 3 | 京都 | 37.6℃ | 8月 |
| 4 | 長崎 | 37.5℃ | 8月 |
| 5 | 和歌山 | 37.2℃ | 8月 |
| 6 | 奈良 | 37.1℃ | 8月 |
| 7 | 飯田(長野) | 36.8℃ | 8月 |
| 8 | 佐賀 | 36.7℃ | 8月 |
| 8 | 福山(広島) | 36.7℃ | 8月 |
| 10 | 上野(三重) | 36.6℃ | 8月 |
観測地点数や観測環境は現在と異なります。
観測値あり 144地点
出典:気象庁「過去の気象データ・ダウンロード」/対象:1873年〜2025年
各観測地点の月最高気温の最大値を、その地点の年間最高気温としています。全国順位は年間最高気温の降順(同値は同順位、次順位は飛ばします)。
定義・出典の詳細を見る
取得方法 人手による手動ダウンロード(2026年8月時点の値、2025年12月分まで)観測地点の識別 CSV内部の地域・地点表示名を使用。観測地点の移転・改称は原資料の表記のまま扱っています。解釈上の注意 このランキングは年間最高気温の極値ランキングです。平均気温の推移や地球温暖化の指標として直接解釈するものではありません。このサイトでの利用 「気象庁」を出典として明記のうえ、当サイトで集計・加工して作成しています。