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1920年(大正9年)国勢調査 都道府県別人口ランキング

総務省統計局「大正9年国勢調査」による、1920年10月1日現在の47都道府県の人口です。

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順位都道府県人口構成比
1東京都3,699,428人収録開始の回構成比 6.6%
2大阪府2,587,847人収録開始の回構成比 4.6%
3北海道2,359,183人収録開始の回構成比 4.2%
4兵庫県2,301,799人収録開始の回構成比 4.1%
5福岡県2,188,249人収録開始の回構成比 3.9%
6愛知県2,089,762人収録開始の回構成比 3.7%
7新潟県1,776,474人収録開始の回構成比 3.2%
8長野県1,562,722人収録開始の回構成比 2.8%
9静岡県1,550,387人収録開始の回構成比 2.8%
10広島県1,541,905人収録開始の回構成比 2.8%
11鹿児島県1,415,582人収録開始の回構成比 2.5%
12福島県1,362,750人収録開始の回構成比 2.4%
13茨城県1,350,400人収録開始の回構成比 2.4%
14千葉県1,336,155人収録開始の回構成比 2.4%
15神奈川県1,323,390人収録開始の回構成比 2.4%
16埼玉県1,319,533人収録開始の回構成比 2.4%
17京都府1,287,147人収録開始の回構成比 2.3%
18熊本県1,233,233人収録開始の回構成比 2.2%
19岡山県1,217,698人収録開始の回構成比 2.2%
20長崎県1,136,182人収録開始の回構成比 2.0%
21岐阜県1,070,407人収録開始の回構成比 1.9%
22三重県1,069,270人収録開始の回構成比 1.9%
23群馬県1,052,610人収録開始の回構成比 1.9%
24愛媛県1,046,720人収録開始の回構成比 1.9%
25栃木県1,046,479人収録開始の回構成比 1.9%
26山口県1,041,013人収録開始の回構成比 1.9%
27山形県968,925人収録開始の回構成比 1.7%
28宮城県961,768人収録開始の回構成比 1.7%
29秋田県898,537人収録開始の回構成比 1.6%
30大分県860,282人収録開始の回構成比 1.5%
31岩手県845,540人収録開始の回構成比 1.5%
32青森県756,454人収録開始の回構成比 1.4%
33和歌山県750,411人収録開始の回構成比 1.3%
34石川県747,360人収録開始の回構成比 1.3%
35富山県724,276人収録開始の回構成比 1.3%
36島根県714,712人収録開始の回構成比 1.3%
37香川県677,852人収録開始の回構成比 1.2%
38佐賀県673,895人収録開始の回構成比 1.2%
39高知県670,895人収録開始の回構成比 1.2%
40徳島県670,212人収録開始の回構成比 1.2%
41宮崎県651,097人収録開始の回構成比 1.2%
42滋賀県651,050人収録開始の回構成比 1.2%
43福井県599,155人収録開始の回構成比 1.1%
44山梨県583,453人収録開始の回構成比 1.0%
45沖縄県571,572人収録開始の回構成比 1.0%
46奈良県564,607人収録開始の回構成比 1.0%
47鳥取県454,675人収録開始の回構成比 0.8%
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出典:総務省統計局「国勢調査」/対象:1920年(大正9年)国勢調査
各回の調査時点の都道府県別人口(総数)です。
定義・出典の詳細を見る
出典
e-Stat 国勢調査 時系列データ「第1表 男女別人口及び人口性比 - 全国,都道府県(大正9年~令和2年)」(2022-03-31公開、2026-11-05取得)
調査
大正9年国勢調査(1920年10月1日現在)
都道府県名
原資料は全期間を現在の都道府県名で表記しています(例:1943年より前の東京府も「東京都」)。
構成比
原資料の「全国」の人口に占める割合です。
順位
人口の多い順。同数は同順位とし、次の順位は飛ばします。
このサイトでの利用
「総務省統計局」を出典として明記のうえ、当サイトで順位・構成比・増減を計算して作成しています。